私がチャクラを信じるようになった日
正直に言うと、私はスピリチュアルな世界に入った当初、チャクラというものを半分バカにしていました。霊視はできる。縁を読むことも、相手の気持ちを感じ取ることも。でもチャクラだとか色のエネルギーだとか、そういう話になると「それは少し大袈裟じゃないか」という気持ちがどこかにあった。
変わったのは、師匠に言われた一言からです。
「朔夜、なんでお前はいつも人のことは読めるのに、自分のことになると曇るんだ」
確かにそうだった。クライアントの状態は鮮明に見える。でも自分の人生は、霧の中を歩いているみたいに定まらない。毎日疲れていて、なのに眠れなくて、やりたいことがあるはずなのに動けなかった。人間関係も長続きしなかった。
師匠は私の身体の周りをじっと見て、それから静かに言いました。「第3チャクラが光を失っている。第2も流れが止まっている。お前が動けない理由は、意志のエネルギーそのものが詰まっているからだ」と。
半信半疑でした。でも他に手がかりもなかったから、師匠の言う通りにワークを始めた。下から一つずつ、焦らず整える。毎日10分、ただそれだけ。
3ヶ月後、「あ、何かが変わった」と感じる瞬間が来ました。気持ちが少し軽い。朝、起きるのが億劫じゃない。些細なことだったけど、それが続いた。半年後には、自分でも驚くほど動けるようになっていた。
それからです。私がチャクラを本気で学び、鑑定にも取り入れるようになったのは。あれからもう15年以上が経ちます。
「開く」という言葉の罠
チャクラについて調べると、「チャクラを開く」という表現をよく見かけます。でも私が長年の鑑定で見てきた限り、この言葉ほど誤解を招くものはないと思っている。
私のもとに来るクライアントの中に、スピリチュアル系のコンテンツをたくさん見て「チャクラを開く練習をしています」という方が時々います。そういう方の状態を霊視すると、上のチャクラ、特にサードアイやクラウン周りが過剰に刺激されているのに、足元のルートチャクラがほぼ機能していない、という状態になっていることがある。
30代前半の女性で、スピリチュアルに熱心に取り組んでいた方がいました。毎日瞑想して、高次の存在とつながろうとしていた。でも実生活はまったく上手くいっていなかった。仕事が続かない、お金が回らない、人間関係が安定しない。「なぜこんなに練習しているのに何も変わらないんですか」と聞かれた。
霊視すると、ルートチャクラの光がほとんどなかった。地に足がついていない状態で上を向いていた。その結果、どんな高い気づきを得ても、現実の土台に着地できない。宙に浮いたまま、何も実を結ばない。
チャクラは「開けばいい」のではなく「整える」ものです。しかも下から順番に。ルートが安定してはじめてサクラルが流れ、ソーラープレクサスが力を持ってはじめてハートが本当に開く。その順番を無視して上だけを刺激しても、砂の上に積んだ塔みたいなもので、揺れるたびに崩れます。
師匠が言っていた言葉を、私は今でも大切にしています。「基礎もないのに高いところへ行こうとするな。地べたに根を張ることから始めろ」。厳しい言い方でしたが、本当のことでした。
霊視で見える7つのチャクラの状態
では、私が15年以上の鑑定で実際に見てきた、7つのチャクラについて話します。教科書的な説明ではなく、私が霊視で観察してきた「生きたチャクラの状態」として読んでください。
第1チャクラ(ルート)——赤。場所は尾骨のあたり。健全な状態のとき、深い赤の光が地面に向かって根を張るように広がっています。詰まっている人は、この光が濁った茶色か黒ずんだ赤になっていて、回転が遅い。
ルートが詰まっているクライアントに共通しているのは、「安心感がない」という言葉です。50代の女性で長年孤立感を抱えていた方がいました。毎朝、会社に行くのが怖い。理由は特にないのに、何かが崩れそうで怖い。霊視すると、ルートの光はほぼ消えていた。3ヶ月、毎朝、裸足で公園の土を踏むワークだけを続けてもらいました。2ヶ月目の報告で「急に落ち着いてきた」と言ってくれた。地に足がつく、というのはこういうことか、と彼女自身が驚いていました。
第2チャクラ(サクラル)——オレンジ。下腹部にあり、感情と縁を司ります。私が陰陽師として特に注目するのがここで、このチャクラの状態が「縁の質」に直結しています。
長年、恋愛に踏み込めないでいた30代の女性がいました。「好きになりかけると、怖くなって逃げてしまう」という悩みでした。霊視すると、サクラルがほぼ光を失っていた。幼い頃の体験が原因で、感情そのものを閉じていた。半年かけて、少しずつ感情を表に出す練習を重ねていった。その過程で彼女は泣いたり怒ったり、それまで封じていた感情を解放していった。1年後、「やっと誰かと一緒にいたいと思えるようになった」と連絡をくれました。
第3チャクラ(ソーラープレクサス)——黄。みぞおちの少し上。意志と自尊心のチャクラです。黄金色に輝いている人は、決断が速くて行動力がある。くすんだ黄色やグレーに見える人は、いつも迷っていて、自分の選択に自信が持てない。
40代の男性で、ずっと周囲の期待に応え続けてきた方がいました。「自分が何をしたいのか、正直わからない。ずっとそうだった」と言っていた。ソーラープレクサスは弱々しい黄色で、力がなかった。「私は自分を選択する」という言葉を、毎朝、朝日を浴びながら唱えるワークを半年続けてもらいました。小さな選択から積み重ねていくうちに、彼の中で何かが変わっていった。「先週、初めて自分の意見を上司に言えました」という報告が嬉しかった。
第4チャクラ(ハート)——緑・ピンク。胸の中央。愛と共感のチャクラで、7つの中で最も傷を抱えやすい場所でもあります。健全なときは温かい緑かピンクの光が脈打っている。傷ついているとき、灰色になるか、何か重いものに塞がれているように見える。
60代の女性で、大切な人を亡くしてから人を愛することが怖くなった方がいました。「もう誰かを失うくらいなら、最初から深く関わらない方がいい」という言葉が重かった。ハートチャクラは厚い壁で囲まれているように見えた。1年かけて、許しのワークを続けてもらいました。亡くなった方への思い、自分への怒り、それを少しずつ言葉にして手放す作業です。1年後の霊視で、ハートが柔らかいピンク色を取り戻していた。「また人と話すのが楽しくなりました」と言ってくれた時、私も胸が熱くなりました。
第5チャクラ(スロート)——青。喉。自己表現と言葉のチャクラです。自分の意見が言えない人、いつも誰かに合わせている人のスロートは、澄んだ青ではなく、くすんだ灰色か暗い色になっています。
30代の男性で、職場でまったく発言できないという悩みを持っていた方がいました。会議で声が出なくなる。黙っていた方が楽だとわかっているから、ずっとそうしてきたと言っていた。スロートは詰まっていた。毎日、お風呂の中で大きく歌ってもらいました。最初は恥ずかしいと言っていたのが、2ヶ月後には「なんか、喉が軽くなった気がします」と。3ヶ月後、会議で初めて自分の案を提案できたという報告が来ました。
第6チャクラ(サードアイ)——藍。眉間の少し上。直感と洞察力のチャクラ。ここが澄んでいる人は、大きな迷いなく自分の道を選んでいきます。曇っているか、逆に過剰に刺激されている人は、思考がぐるぐるして決断できない状態になる。
40代の女性で、転職か、今の仕事を続けるかで何年も迷っていた方がいました。情報を集めるほど迷いが深まる、という状態。サードアイは曇っていた。「考えるのをやめて、自分が感じることを信じる練習」を続けてもらいました。毎日、ジャーナリングで「頭じゃなく体が何を言っているか」を書き出す。4ヶ月後、「決めました。転職します」と連絡が来た。「あんなに迷っていたのに、今は全然迷いがない」と言っていた。
第7チャクラ(クラウン)——紫・白。頭頂部。宇宙や高次の存在との繋がりを司ります。人生に意味を感じている人のクラウンは、柔らかい紫か白の光が天に向かって開かれている。空虚さや虚無感を抱えている人は、この光がほぼ消えています。
50代の男性で「何のために生きているのかわからない」という言葉を持ってきた方がいました。仕事も家庭もある。恵まれているのはわかっている。でも空っぽだと言っていた。クラウンは光を失っていた。1年かけて、自分が本当に大切にしたい価値観を見つけるワークをしていきました。その過程で、彼は地元の子供たちに無償で教える活動を始めた。「初めて、自分が誰かの役に立っている実感があります」という言葉が、一番印象に残っています。
陰陽五行とチャクラの重なり
陰陽師として鑑定を続けてきた私が感じるのは、チャクラと陰陽五行の思想は、異なる文化が独立して同じ真実に到達したものだということです。どちらも「エネルギーのバランス」を軸に置いている。方法論は違っても、見ているものは同じだと思う。
霊視でチャクラを見るとき、私は光の色と流れの強さで判断します。滞っているチャクラは光が濁っていて回転が遅い。活性化しているチャクラは澄んだ光が力強く回っています。この感覚は、陰陽五行で「気の流れ」を読む感覚と重なります。
チャクラと陰陽五行の対応
- 第1チャクラ(根)← 土の氣:安定、接地、生存本能。滞ると「根なし草」状態になる。
- 第2チャクラ(仙骨)← 水の氣:感情、創造性、縁。ここが詰まると人間関係に滞りが生じる。
- 第3チャクラ(太陽神経叢)← 火の氣:意志、自尊心、行動力。弱ると決断ができなくなる。
- 第4チャクラ(ハート)← 木の氣:愛、共感、成長。ここが開いていると縁が広がりやすい。
- 第5〜7チャクラ← 金・水の上位:表現、直感、宇宙との繋がり。
陰陽師として私が特に重視するのは、第2チャクラと第4チャクラです。縁の質はこの二つで決まることが多く、恋愛や人間関係の相談では必ずここを確認します。第2が流れていないと、そもそも縁が引き寄せられてこない。第4が閉じていると、せっかく縁が来ても深められない。両方が整ってはじめて、良い縁が実を結ぶ流れになる。
私が実際に勧めてきた、毎日のチャクラワーク
「具体的に何をすればいいですか」というのが、クライアントから一番多く聞かれる言葉です。特別な道具も、高価なクリスタルも必要ありません。続けられることが一番大事です。
第1チャクラ:大地に根を張る。週に3回以上、10分でいいので、公園や庭に出て裸足で立ちます。靴を履いたままでもいい、ただ芝の上か土の上に立って「今、自分はここにいる」と感じるだけ。「私は地に支えられている」という言葉を、声に出さなくていいので心の中で繰り返す。冬は難しいという方には、部屋の中で床に足の裏全体をつけて、同じ意識を持つだけでも違います。
第2チャクラ:感情を水に流す。毎晩のお風呂を、ただ身体を洗う時間ではなく、意図を持った時間にします。湯船に浸かりながら下腹部に意識を向けて、オレンジ色の温かい光が静かに流れているイメージを持つ。「今日感じたこと」を一つ思い出して、それを水の中に手放すようなイメージで。毎週末に短い日記を書くことも、このチャクラには効きます。感情を言葉にする練習が、詰まりを少しずつほぐしていく。
第3チャクラ:朝日の力を借りる。毎朝5分でいいので、朝日を浴びます。みぞおちに手を当てて、黄金色の光が広がっていくイメージを持つ。「私には力がある。私は自分の人生を選んでいる」と、声に出して言う。最初は恥ずかしくても、続けると変わります。1ヶ月続けたクライアントで、自分から動けるようになったという方が何人もいます。
第4チャクラ:許しのワーク。これが一番時間のかかるワークですが、一番深く効きます。毎日、深呼吸を3回して胸を開く。そして許せていない誰かの名前を心の中に呼んで、「私はあなたを許します。あなたには幸せになる権利があります」と繰り返す。最初は空虚な言葉に感じるかもしれない。でも続けるうちに、本当に何かが溶けていきます。許すことは相手のためじゃなく、自分のハートチャクラを取り戻すためにするものだと、私は思っています。
第5チャクラ:声を出す。毎日、お風呂の中で歌う。なんでもいい。好きな歌でいい。声を出すことで、喉のチャクラが刺激されます。「あいうえお」と大きく口を開けて声を出すだけでも効果があります。自分の意見を書いてから声に出す練習を続けたクライアントは、3ヶ月で変わりました。声に出す前に書くというのは、スロートチャクラとソーラープレクサスを同時に整える方法でもあります。
第6・7チャクラ:瞑想と静けさ。毎日10分、目を閉じて座ります。何も考えようとしなくていい。ただ、呼吸とともに身体の感覚に意識を向ける。下から順番に、各チャクラの色を思い浮かべながら、光がゆっくり回転しているイメージを持つ。5分でも続けることが大事。YouTube等でチャクラヒーリングの音楽を流しながら行うと、集中しやすくなります。
月相を使ったチャクラケアの実践
月の満ち欠けと人のエネルギー状態には、深い関係があります。月が持つ「水の氣」が、身体の水分と感情のエネルギー体に影響するからです。私は長年の鑑定で、満月前後にチャクラの変動が大きいクライアントが多いことを見てきました。
満月の夜はすべてのチャクラが活性化しやすく、浄化に向いています。新月はチャクラをリセットして、新しいエネルギーのパターンを設定するのに適しています。月相に合わせてワークに変化をつけると、効果が増すことが多い。
月相別チャクラケア
- 新月:第1チャクラ(根)の浄化。「私は安全である」という言霊を唱える。赤や茶色の食べ物を食べる。
- 上弦:第3チャクラ(太陽神経叢)の活性化。黄色の食べ物を意識する。「私は選択できる」という言霊。
- 満月:第4チャクラ(ハート)の開放。緑の自然に触れる。「私は愛し、愛されている」と声に出す。
- 下弦:第2チャクラ(仙骨)の手放し。温かい湯船にゆっくり浸かる。不要な感情を水に流すイメージ。
月相を使ったケアは、「なんとなく続けにくい」という方にも効果的です。月の変化という外側のリズムに乗ることで、ワークを続けるきっかけになる。特に新月と満月は、チャクラのメンテナンスに意識を向ける節目として使いやすい。
Aさんという女性の話
私のクライアントで、35歳の女性Aさんのことを話させてください。最初に来た時、彼女は「人間関係が続かない。何をしても満足感がない。自分が何を望んでいるのかわからない」という言葉を持ってきました。
霊視すると、第2チャクラはほぼ閉じていた。第3チャクラはグレーがかった黄色で力がなかった。第4チャクラは光はあるものの、くすんでいた。自信がない、感情が表に出せない、自分の欲求がわからない。霊視で見える状態と、彼女の言葉は完全に一致していました。
最初の3ヶ月は、第1チャクラだけに集中してもらいました。毎朝、公園へ行って土の上に立つ。それだけ。最初、「こんなことで何か変わるんですか」と言っていた。でも2ヶ月目に、「なんか最近、急に不安感が減った」という報告が来ました。
次の3ヶ月は第2チャクラ。毎晩のお風呂の時間を儀式にして、週末にジャーナリングで自分の感情を言葉にする練習をしました。その過程で、彼女は重要なことに気づいた。「ずっと親の望む自分を演じていた。自分の気持ちを殺すことが当たり前になっていた」と。その気づきが出てくるまで、半年かかりました。
その後、第3チャクラを整えるワークを加えていきました。朝日を浴びながら「私は私を選ぶ」と唱える。毎週、小さな目標を一つ立てて達成する。積み重ねていくうちに、Aさんの話し方が変わっていった。声に力が出てきた。
8ヶ月後の霊視で、第4チャクラがゆっくり開き始めているのが見えました。「最近、人に親切にしたいと思うことが増えました。以前は人と関わるのが怖かったのに」と言っていた。
1年半が経った頃、彼女は転職しました。それは以前から「本当はこれをやりたかった」と言っていた仕事でした。「朔夜さんと出会う前、私は自分に何の価値もないと思っていました。今は違う」という言葉を受け取った時、私は長年この仕事をしてきてよかったと心から感じました。
Aさんが変わったのは、私が何かをしたからではありません。彼女が地道にワークを続けたからです。下から一つずつ、焦らずに。それだけです。
最後に、あなたへ伝えたいこと
チャクラを整えることは、医学でも宗教でもありません。ただ、自分の人生を生きるための、自分自身を取り戻すための道具だと私は思っています。
私のもとには「スピリチュアルなんて信じない」という方も来ます。それでいいと思っています。信じるかどうかより、実際にやってみてどうかの方が大事です。毎朝、公園に行って土の上に立つ。毎晩、お風呂でゆっくり感情を手放す。朝日を浴びながら自分を信じる言葉を唱える。こうした小さな行為を続けた人が、1年後にどう変わるか。私は何度もその変化を見てきました。
今、何か詰まっている感覚があるなら。体が重い、心が動かない、人間関係が上手くいかない、やりたいことが見えない——そういう状態はすべて、あなたのエネルギーが「ここを見てほしい」と伝えているサインです。
焦らなくていいです。7つ全部を一度に整えようとしなくていい。まず足元から。ルートチャクラを安定させることから始めてください。それだけで、3ヶ月後の自分は今とは少し違うはずです。
私が15年以上かけて確かめてきたことがあります。チャクラを整えると人生が変わる、というのは奇跡の話ではありません。あなたの中にもともとあった力を、ただ取り戻すだけの話です。それだけのことが、こんなにも人を変える。そのことに、私は今でも驚いています。
あなたの歩みを、いつでも応援しています。
朔夜
よくある質問(FAQ)
目に見えるものではありませんが、古代から多くの文化で認識されてきたエネルギーシステムです。科学的な証明がある話ではありませんが、実際にチャクラを意識したワークを続けて心身の状態が改善した、という方はたくさんいます。私自身もその一人です。信じるかどうかより、実践してみて自分に役立つかどうかで判断するのが一番だと思います。
毎日続ければ、数週間で何らかの変化を感じる方が多いです。ただしチャクラワークは一度やって終わりのものではなく、日常的に続けることで変化が深まります。焦らず自分のペースで続けてください。
いいえ、特に気になるところから始めて大丈夫です。ただ、下から順番に整えていくのが私がずっと勧めてきた方法です。土台であるルートチャクラが安定していないと、上のチャクラを整えようとしても揺れやすくなります。
あります。「開く」ことより「整える」ことの方が大切な理由はそこにあります。例えばハートチャクラが過剰に開くと、他人の感情を吸い込みすぎて疲弊してしまう。バランスを意識しながら、少しずつ整えていくことが大切です。
基本的には安全です。ただ、強いトラウマがある方や精神的に不安定な状態の方は、専門家の指導のもとで行うことをお勧めします。体調が優れない時は、無理をせず休むことを優先してください。
補助的なツールとして役立ちます。各チャクラに対応する色の石を身につけたり、瞑想の時に手に持ったりすることで、意識を向けやすくなります。ただし石だけに頼るのではなく、自分自身のワークと組み合わせることが前提です。
※本記事の内容は、筆者・朔夜の個人的な体験・見解に基づくものです。科学的根拠を保証するものではありません。心身のお悩みは専門の医療機関にご相談ください。